粉がふくような乾燥肌でもワセリンで全身保湿が出来ます

私は現在22歳の男です。 昔学生時代に、私はかなりの乾燥肌の時期がありました。 特に顔の乾燥肌がひどく、洗顔をした後には化粧水と乳液を塗らないと、カサカサで外に出られない状況でした。 そんな乾燥肌が一番ひどい時には、顔の角質かなにかわかりませんでしたが、粉のようなものが顔からふきだしていました。 学生時代に顔から粉のようなものが顔からふきでているので、周りの人から粉がでてるよと言われてとても嫌でした。 そして一番嫌だった出来事だったのが、技術の授業のときに角材一つを削って、何かものを作る授業で、やすりなどで削る作業があり、その時にでてくる粉が私の顔からでている粉と一緒だと言われ、私の周りに落ちている粉全て私からでている粉だと言われました。 それから乾燥肌のことで悩み続けましたが、 毎日化粧水と乳液そして顔のパックをし続けたおかげか、今ではまだましな肌になりました。

保湿力抜群!エステティシャンに誉められました!

私の乾燥肌は特に秋から冬にかけて始まります。 特に乾燥するのはひざ下と、顔の口の周りです。ひざ下はかきむしりすぎて、傷になりそこが化膿してしまい、未だにぐちゅぐちゅしています。また他の部分にはかいて傷になり、なおったものの色素沈着をしてしまいました。ゆっくりではありますが薄くなっていますが、素足を出すのが恥ずかしいです。 顔の感想の場合、顔を洗うと白く口の周りが粉をふきます。 そこで私がしている保湿はワセリンを使うことです。全身に塗るのでお金もかけられないと思い、安いワセリンにしました。 特にひざ下には念入りに塗っていて、夜塗ると翌朝とてもしっとりしいて、乾燥しなくなりました。 また顔には、化粧水、クリームのあとに、ワセリンを少量手にとって、乾燥部分にぬっています。 特に目の周りはこれからの時期も厚めに塗っています。 また手の乾燥や、ひじの乾燥があり、ひじは白くなりそれが夏になって半袖になったときに目立つのでこれからの時期、ワセリンで保湿する予定です。 全身使えるワセリンはなくてはならないアイテムです。 元々乾燥が酷く、肘や膝・かかと等は、寒い季節になると粉をふくほどでした。4年前仕事の休憩中に何気なく寄ったドラッグストアで発見したのがヴァセリンでした。名前だけは以前から聞いたことなあったのですが、特に気に止めることはありませんでしたが、たまたま何を思ったのか使用してみようと手に取り購入するためにレジに並んでいました。使用感は最初はベタベタするからなぁ、と思ったものの翌日にはそんな感じはなく、スベスベになっていました。一度だけ使用したところではよさは分からないため、とにかく使用し続けてみようと1ヶ月まず使ってみました。その当時通っていたエステティックサロンで、スタッフの方から最近肌がしっとりして柔らかくなってきたねと言われました。腕の水分量を計ると平均値よりも水分量が高く、それを見たスタッフさんも驚いていました。なかなか腕は乾燥してる人が多いけど、しっかりお手入れされてるんですねーと言ってくれました。それ以来今もヴァセリンを使用し続けています。とても万能な代物なので、私には手放すことはできません!!